ちゃんこ鍋パーティー

リネージュ2クラシック グランカインの隅っこで槍振ってる人

プロフェッショナルどすこぃの流儀【焼肉編】



月の最初の休みは必ず焼肉に行きます。

この儀式は、先月頑張った自分への褒賞と、今月のやる気を引き出すために毎月必ず行います。


俺は焼肉に対してかなりこだわりがあります。


今回はそんな焼肉の流儀を勝手に語ります。


どすこぃ流その1

肉しか食わない。 御飯、野菜、付け合せのキムチやらスープやら、全部最初に断ります。肉しか食いません。


どすこぃ流その2

注文する肉は全部 上か特上。 妥協はしない、美味い肉を満足するまで食う。


どすこぃ流その3

網の上に乗せるのは3枚(1人)まで。 一気に焼かない、良い肉をベストな焼き加減で食うため、仕事以上に集中して焼く。私語など論外、焼き中は話しかけないのがマナー。


どすこぃ流その4

肉はタン、ロース、カルビのみ。 レバー、ホルモンなどは一切注文しない。別添えでネギは必須。


どすこぃ流その5

タレ、網の交換はこまめに。 店員さんには手間をかけるが、一番美味い状態で食すため、これは必須項目。


どすこぃ流その6

店、店員さん、牛に感謝しながら食べる。

日々の喜怒哀楽を噛み締めながら、全てに感謝し、いただきます。


どすこぃ流その7

卓上は常に清潔に。 卓上は神聖である、タレをこぼすなど以ての外であり、全神経を注ぎ卓上を管理、支配する。


どすこぃ流その8

お会計はスマートに。 レジに着いてから財布を取り出すなど、外道。細かい小銭も出さない。スマートに札だけを静かに置く。


どすこぃ流その9

余韻に浸る。 感想など 帰路につく時、そこで初めて口を開く。喋りながらもう一度贅沢だった時間を振り返る、これでまた今月も頑張れる。


以上プロフェッショナル焼肉の流儀でした。


リネ全然関係なかったね!

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